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こんにちは、

今回は、
『プログラマーになるための第一歩』
をあげたいと思います。


僕にとってプログラマーへの第一歩とは?



プログラマーになるためには、
色々な道があると思います。

特に導入部分で、第一歩になることが、

どのプログラミング言語を選ぶか?

学校に行くのか?
就職するのか?
オンライン上で学ぶのか?

色々悩むところですよね。
僕もかなり悩んで、調べて

職業訓練校に行くことにしました!

プログラミング言語はJavaです。



なぜ職業訓練校を選んだか?



本当に色々悩みました。
ネットで調べてみても、
職業訓練はレベルが低いとか、
オンライン上でも学べるとか、

でも職業訓練は、
就職する意思があり、筆記試験に合格すれば、
授業料無料で受けれるというメリットもあります。


そこで、
はじめに学びたいと思ったJavaも学べて、
特に導入部分で挫折しないように(怠け者なのでw)

学校に通学できる=強制力が働く

挫折リスク回避

という点と、

金銭的なメリットを考えて職業訓練校に通うことに決めました。




なぜ初めてのプログラミング言語でJavaを選んだ?


正直、
PythonやRubyとかなり悩みました。

やはり、
上記二つはどれを調べても

初心者にはオススメで
わかりやすく書きやすい言語だという
評判が高かったのですが(あくまでもネット上、書籍上の情報ですが) 

果たしてはじめに簡単なプログラミング言語で慣れてしまっても良いのだろうか?と言う懸念がありました。


そこで、
さらに調べていくと、
汎用性があり、
難易度がそこまで高すぎないJavaを見つけました。
 仕事の量や、需要、
どれをとっても問題なく、
職業訓練校の枠もあったため、
プログラマーになるための第一歩として、
プログラミング言語Javaを身につけようと決めました!




職業訓練校に行くには?



職業訓練校に行くには、
ハローワークに行き、情報を入手し
試験を申し込んで試験、面接試験に合格する必要があります。

僕はすでに合格し、入学が決定したのですが、


僕と同じような方がいた特に参考になるように
職業訓練校の試験、面接の合格のための押さえておくべきポイントをあげたいと思います。


試験内容


受ける職業訓練校にもよると思いますが、
科目は国語、算数で中学卒業程度の問題でした。

ネット上で、
求職者支援訓練 試験問題

とネットで調べれば過去の試験問題が拾えますので、
不安な方は過去問に目を通しておくことをオススメします。


面接試験


求職者支援訓練での面接試験の内容は、

就職するために今考えているプランなど、
就職意思の有無、なぜその学校を選んだのかなどを聞かれます。

おそらくですが、
就職意思を確認するのが、主の目的ですので、
しっかりした就職意思表示ができれば問題ないかと思います。


最後に


これから、
Javaの就職者支援訓練を受講し、
いよいよプログラマーへの階段を登り始めるのですが、

勉強過程やプログラマーへの転職活動過程など
随時あげていきたいと思います。


もし、
プログラマーへの転職や就職を考えている方いましたら、
ぜひ参考にしてくださいね!

今後とも、
応援宜しくお願いいたします!!